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夏の着物にも・・・上物の浴衣にも相性バッチリ正絹 本場筑前博多織 紗八寸名古屋帯 -献上柄- [ 0703-259 ]【T-goldenp】夏の着物にも・・・上物の浴衣にも相性バッチリ正絹 本場筑前博多織 紗八寸名古屋帯 -献上柄- [ 0703-259 ]【T-goldenp】
紗献上と呼ばれる、正絹 本場筑前博多織の紗八寸名古屋帯です。
夏の着物にはやっぱり夏専用の博多帯が・・・・ご用意頂ければ、夏の着物姿も隙なく決めることが出来ます。

ふんわりとした練色に芥子色・ラベンダーの独鈷柄は、紺系の着物に合わせれば、メリハリのある着こなしに。
同色系のお着物と合わせれば、しっとりとした雰囲気になります。
また、アクセントになる色目を小物でお使いになれば、洒落た装いを楽しんでいただけます。

博多織の独特の絹鳴りの音と、愛用するほどに、柔らかく結びやすくなる特性は、昔から現在に至るまで、多くの方に愛用されてきました。
縞や絣などの上布、夏塩沢、明石縮み、綿麻の夏物の着物に合わせることで、カジュアル感の中にも気品を漂わせたコーディネイトとして楽しんでいただけます。
また、上物の浴衣に半衿・足袋を合わせて夏の着物風にお召しいただく際にも威力を発揮します。

■素材 : 絹100%
■配色 : 練色の地色に芥子色・ラベンダーの独鈷柄
■サイズ : 帯巾/8寸
■独鈷柄 : 五献立て
夏の名古屋帯、詳しい情報はコチラ≫


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羅 向日葵色(明るい芥子色) 絹 お仕立て付き夏名古屋帯羅 向日葵色(明るい芥子色) 絹 お仕立て付き夏名古屋帯
羅は、正倉院御物の中にある昔からの日本の伝統技法で、羅の技法を復元し伝えて行かれた方が人間国宝に指定されました。
故喜多川平朗氏や北村武資氏などがそうです。そのままの技法で、中国で織らせたのがこの帯です。
価格の割には良く出来た品だと感心します。

盛夏のきものに良く合い、無地ですのでおしゃれと正装のどちらにも締めて行ける便利な帯です。
この名古屋帯の詳しい情報はコチラ≫


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